KIWAYAとは? (KIWAYAブランド背景)

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手 世界で唯一、メイドインジャパンの技術

2015年に60周年を迎える純国産ウクレレ「Famous(フェイマス)」は、絶え間なく向上を続けてきました。 その一つが、日本にしかない技術で作られたECO合板「トリプルレイヤード」。
合板の「強度」と単板に負けない「薄さ」を追求した3層構造(トリプルレイヤード)は、薄くて軽いのに丈夫で、均一な材質で響きが良いという特徴を実現しました。
木目を交差させ3枚貼り合わせて1.6ミリの薄さ!これは日本が世界に誇る技術です。

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目 KIWAYAの確かな検品

KIWAYAでは、大切なウクレレを皆様にお届けする前にすべて検品。
そのクオリティーチェック項目は30にも及び、均一の品質、安心の裏付けとなっています。
専任の担当者が厳しい目で丁寧に検品を欠かさず続け、1955年にFamous(フェイマス)の登場以来、多くのユーザーの方々から満足と信頼をいただいてきたのです。

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心 日本のウクレレのふるさとを目指して

KIWAYAのある東京・浅草界隈は、三社祭、鳥越祭。ほうずき市、隅田川花火大会、サンバカーニバルをはじめお祭りやイベントが目白押し。 日本各地、世界中から集まる人を歓迎する、ハワイの「アロハ」に通じる気質にあふれ、日本のウクレレのふるさとに相応しい土地柄です。
また、KIWAYAの社風は『従流志不変』(しょうりょうしふへん)。 流れに従って志を変えずという意味です。 純国産ウクレレを愛する作り手と一人一人のお客様のおかげで、「Famous」(フェイマス)は有名になりました。 KIWAYAはウクレレが皆様の人生のシーンの力になることを信じ、細やかな心配りと志を忘れずに、メイドイン・ジャパンの物づくりを皆様とともに支えてまいります。

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継 ウクレレの歴史を未来につなぐKIWAYAのミュージアムと社会貢献

KIWAYAは、ウクレレ文化の保存と継承を目的として2004年4月にKIWAYA社屋4階にウクレレミュージアム「樂」を開設。古今東西の歴史的に価値のあるものから珍しいウクレレまで保管・展示しています。
また、東日本大震災の復興支援をはじめとした社会貢献活動にもウクレレができることに焦点をあて、未来に向けて支援しています。

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